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2010.07.26

激暑

都内は連日最高気温が35度前後の猛暑日が続いてます。
夏バテ子の布施です。

天気予報を見ると、8月は猛暑どころじゃなく、激暑になると報道してました。
9月も残暑が厳しいとか…。年々、春と秋の期間が短くなっている気がする
のは私だけでしょうか?冬と夏が長い!!

17時から屋上にある畑の水やりをしているのですが、17時でもものすごく
暑い…。でも水やりをするとやっぱり涼しくなりますね。

私が水やりをしている間に、無法地帯のシシリアンルージュに滝沢さんと内
野さんが添え木をしてくれました。

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汗だくの中1時間…。添え木とシシリアンルージュのバランスが難しそうでした。
(何もできなくてごめんなさい…)


最近、アスパラが細いながらもアスパラの姿になってきたのでご紹介☆


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ずっともさもさした藻のような姿だったのでね。赤ちゃんのようなアスパラです。

暑さにやられて葉が焼けてしまった植物もありますが…、なんとかこの夏を
乗り越えて欲しい!!


2010.07.23

山の手線の中心で富士山を拝む

東京の梅雨明けとともに・・・
BSS屋上に「富士山」出現!!!???

どーん
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どどーん
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どどどーん
3.JPG

4.JPG

~今回は高橋(撮影&富士山作)がお送りしました~

2010.07.21

梅雨明けの屋上

一気に暑くなりましたね。
先日は3連休だった為、久々の水遣りに屋上に上ってみると、 
植物たちも結構なへばり具合で・・・。
朝・夕のお世話で元気回復してくれることを願います。

~屋上レポート~

オクラの花
(朝しか咲かないそうです!レアレア!)
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大きくなってきた葡萄
(早く食べたい)
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無法地帯のシシリアンルージュ
(種から植えて、ここまで大きくなるとは。これから添え木をきちんと直します)
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そんなシシリアンルージュの実
(↑コメントは葡萄と同じ)
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一足お先に、の鈴なりバンビ
(完熟です。おいしいです)
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すくすくゴーヤー
(一体どこまで伸びるのか?)
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以上、滝沢でした。

2010.07.09

トマトとバジルがあるならば。

こんにちは!こんばんは!森泉です。

いやいや、園芸部女子メンバーの熱いリポートが続いています。
社内では、常に屋上の話題で、かなり絆も深まったような・・・。
共通の会話があるって良いですね。


一昨日の、畑の収穫を見ていただけましたでしょうか?
トマトとししとう、唐辛子類があんなに_φ(゚ω^* )♪

冬から野菜の高騰が続いていて、隣の席の内野と
「最近、野菜高いよね~」なんて話していたのは、たしか3月くらい・・・・。

天候不順とはいえやっと夏野菜も出揃い、野菜の価格も落ち着いてきました。
(それでも例年より高い。)


さて、この日、森泉はトマトとバジル、青じそ、チャイブをもらって来ました。


トマトとバジルがあるならば

私が断然食べたいのは、直径1mm以下のほそ~~いパスタの「カッペリーニ」でつくる

冷製パスタ

です。
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ちょっと贅沢に、魚屋さんで見つけた「赤エビ」のお刺身を
カルパッチョ仕立てにして入れてみました。


そして、チャイブのポテサラも。新じゃがで。


さてさて、畑はそろそろ追肥をしなくてはなりません。

これからも木に長生きしてもらって、沢山の実をつけて欲しいものです。


2010.07.07

そして今日の収穫

yokoyama.jpg

チャイブ、セージ、バジル、ミニトマト、しし唐、ハラペーニョ、伏見甘長、日光唐辛子

2010.07.05

ルバーブジャム

ちょっとひっぱってみた中西です。


ルバーブ、みなさんご存知ですか?
なんだかそのデカイ葉の下にコロボックルが雨やどりしていそうな感じの
佇まいの野菜です。ほら見て、小人が・・・!

ha.jpg

うそです。うちの屋上にいるのはだんごだけです。

その見た目からはまさかジャムをつくるとは思えない風貌のルバーブ。
ジャムをつくった最初の人、そのパイオニア精神がすごいです。


つくり方は簡単。
ルバーブの茎を適当な大きさにカットし、砂糖をまぶして2~3時間置き、
出た水分ごと煮ます。
初めてつくるので、煮て15分ほどでカタチがいきなりデロデロになったと
きはかなり焦りました。。。。これ、大丈夫なん!?と不安を抱きつつレ
モン汁を加えて好みのゆるさに煮詰めて完成。

rubharb.JPG

この色と形態(デロデロでなんか繊維がすごい!)にちょっとびびって試食
もせず、会社に持参しました。こういうときはみんなを巻き添えにするんが
いいよねー。ねー。

初めて食べましたが、爽やかな酸味で意外においしい!ちょっと蕗っぽい、
なんかやっぱ野菜だよ、俺。
とゆう主張をかすかに感じますが、意外にうまし。
しかも繊維たっぷりだから、ヨーグルトとかと食べるといーかも。


ところで、みなさんに謝らなければいけません。

前回ご紹介した『伏見甘長の炊いたん』ですが、伏見甘長と思っていたら
伏見甘長と『日光唐辛子』でした!!!!!!ぎゃ!
細い曲がってる子たちはみんな日光唐辛子でした。ぎゃ!
みんなに試食させ、「けっこう辛い」の声が多数あるにも関らず、「そんなも
んだ」で通した私。
社長の辛いというお言葉に「それは当たりです」とか言ったけどそんなんじゃ
ありませんでした。社長、みんな、ごめんなさい。

ちなみに、日光唐辛子も醤油漬けにしたり炊いたんにしてご飯にのっけて
食べるとおいしいそうです。

まぁ、だから別に間違ったとかではないよ。(開き直り)


shuukaku.jpg
↑今日の一枚。その日光唐辛子がメインの炊いたんを食べる横山さん。

ひとり収穫祭(フライング)

みなさま こんにちは。
夏がキライな中西です。夏の何がイヤって湿度も高く気温も高いことです。
両方って!そんな贅沢言いません。どっちかで十分です。

はぁぁ~。。。。と憂鬱な気分を紛らわすには、やはり『食』でしょう!


ということで、週末は屋上採り野菜でいろいろ作ってみました。

まずは、毎日3本5本と採り貯めた『伏見甘長』と『ハラペーニョ』を使って。
chili.jpg

伏見甘長は、京野菜ということで、おばんざい風におじゃこと伏見甘長の
炊いたんをつくりました。
伏見甘長はへた部分をとり適当に種を取ります。(細いものは取らない無
精者です)
それをざっと炒めたらじゃこを入れてざざっと炒めます。
そして、酒・水・醤油を適宜加えて炒め煮すれば完成!

IMG_2634.JPG

種を取らないという無精をしたため、ときどき爆弾のような辛さが!
でもご飯もお酒もすすむ味なので、辛いものが平気な方にはおすすめです。

お次はハラペーニョを使った料理です。料理と言っていいのかというほど簡単。
アボカドを使った『グワカモレ』とトマトを使った『サルサメヒカーナ』です。
どちらもハラペーニョの種を取りみじん切りにしたものと混ぜるだけ。
(※手をビニール手袋などで保護してください。うっかり顔など触らないようにね!
しばらく痛さと涙が止まらないよ!)
お好みで1本~2本みじん切りに。
グワカモレ・・・・・・アボカド、にんにく1片、ハラペーニョ(好みで玉ねぎも)
サルサメヒカーナ・・・・トマト、玉ねぎ、ハラペーニョ、コリアンダー

これまた、ビールがすすむ味なんだなあ。

IMG_2633.JPG
ちなみにグワカモレにはアボカドの種も一緒に入れます。こうすると、アボカドが
変色せずにグリーンのままなのですよ。

ついでに、しし唐も収穫していたので砂肝と炒めて食べました。

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こうして、中西の唐辛子祭りの夜はお酒とともに更けていくのでした。。。


翌朝はルバーブでジャムをつくりましたが、つづきはまた明日~。

2010.07.02

本日の3時のおやつ

リッツ&クリームチーズ&ぐみジャム

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